運動不足が腰痛症状を引き起こすのは座りっぱなし!


0-20s
運動不足が腰痛の症状を悪化させる
「腰の痛み」を引き起こす原因として多いのは、座りっぱなしです。

 

運動不足の中の症状として基本的に多く見られますね。
「腰痛」

特にデスクワーク中心の人には多く見られがちです。
仕事に一生懸命で仕事をどんどんこなしていく人ほど

 

デスクワーク中心の場合は、パソコンに向かってひたすら座りっぱなし!
そんな一定の姿勢が続いているのが現実です。

 

その長時間一定の姿勢がいいわけがありませんよね。
腰や背骨に影響を及ぼしているのは事実です。

 

運動不足にもなって足腰ともに弱くなっていきます。
簡単に始められる対策を取り入れてみてもいいのではないでしょうか!

簡単に始められる対策は、
デスクワーク作業を1時間ワンクールに区分けしていきます。
パソコン作業であっても事務作業であっても電話応対であっても

1時間のうちに座りっぱなしを50分までと制限して行くのです。
そして残りの10分を足腰のストレッチ運動と血流の改善にあてる感じですね。

 

もし10分が取れないようでも
5分でも3分でもいいので息抜きも兼ねて連続的に座りっぱなしから

 

解放を自ら実践していくことが運動不足解消のための取り組み開始になりますね。

運動不足を解消するということ!

コメントを残す